
こんにちは、なつみやんです。
先日、義母が危篤と連絡があった際のことです。
夫がその電話を受けて、すぐに私たちに伝えます。
夫「病院から電話があった、呼吸が弱くなってるって…」
私「分かった!すぐ行こう!」
夫「俺は先に向かってるから!あとからゆっくりきて!」
私「わかった!ちゃまん、ばぁばの病院へ行こう」
この2往復だけの言っただけで、2歳2か月の息子は自分で玄関に向かい、靴を履きました。
それまで、私と一緒に大好きなプラレールをしていたのにもかかわらず…
それだけではありません。
いつもはベビーカーに乗らずに歩きたがるのに、
「ちゃまん!電車間に合わない!ベビーカーに乗ろうよ」
と言えば、自らベビーカーに乗りこみました。
緊急事態だってことがわかってる。
この子にはハッキリ意思があって、私たちへの思いやりも、ばぁばへの愛着もある。
ちゃんとした心を感じる・・・成長も感じる・・・普段はいやいやスゴイのに・・・
と、感心したものです。
帰りの電車の中で、たった2歳でもこんなにもしっかりとした一人の人なのに
親の所得で差別されるのってやっぱりおかしいと思いました。
親の所得ってことは親の所有物のように感じます。
本物のお金持ちの子どもというのは、子供の頃から贈与を受けていたりして、所得があることがあります。
子どもの所得で区別するならともかく、親の所得で差別して、子どもの中でも分断をしていくこの制度のむごさよ・・・
最後の最後に、保育園でおなかの風邪をもらってたみたいで、帰宅途中の電車の中でリバースされた以外はとてもいい子でした。
いやぁ、全部受け止めましたw
私も4歳くらいの頃、父にやったそうでw因果はめぐってやってきたw
署名活動にご協力ください
「子育て支援の拡充をしよう!」
そう声をあげて、政党を超えて、
子育て支援の拡充をしようとしている政治家たちに働き掛けをしている人達がいました!
話を聞いたところ、署名が10万人分集まると、国会でも威力を持つそうです。
所得で差別されることもなく
”本当の意味で”すべての子どもに教育や支援がいきわたり
子どもを欲しい人が生みやすい・育てやすい国に生まれ変わってほしい…
そう願いを込めて、私も10万分の1になりました。
もし、このページをご覧になって、
少しでも「日本の未来、子どものために何かしたいな」
と思ったら、ぜひ署名からスタートしてみませんか?
必要なのは、お名前とメールアドレスだけです!
※「寄付しませんか?」と表示されますが、寄付は不要だそうです。
そう声をあげて、政党を超えて、
子育て支援の拡充をしようとしている政治家たちに働き掛けをしている人達がいました!
話を聞いたところ、署名が10万人分集まると、国会でも威力を持つそうです。
所得で差別されることもなく
”本当の意味で”すべての子どもに教育や支援がいきわたり
子どもを欲しい人が生みやすい・育てやすい国に生まれ変わってほしい…
そう願いを込めて、私も10万分の1になりました。
もし、このページをご覧になって、
少しでも「日本の未来、子どものために何かしたいな」
と思ったら、ぜひ署名からスタートしてみませんか?
必要なのは、お名前とメールアドレスだけです!
※「寄付しませんか?」と表示されますが、寄付は不要だそうです。


